波動が上がり、人生が楽になる日柄の徹底解説!
2026年8月23日(日)
六曜:大安 ・ 日干支:己巳 ・ 九星:七赤金星 ・ 月齢:10.4
十二直:納 ・ 二十八宿:房 ・ 二十四節気:処暑
七十二候:綿柎開(ふかききりまとう)
雑節等:不成就日 ・ 己巳の日 ・ 大明日 ・ 神吉日
今日の一曲♪
『何でも一人で頑張ろうとして、少し疲れてしまった人へ贈る応援歌』
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🌙 十干と十二支、一つひとつに宿る物語を音楽に。
あなたの今日に響く一曲を、ぜひ見つけてください。
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🔍 暦の深読みポイント
今日の暦を一言で表すなら、「ほどけたものを、豊かさへ組み直す日」です。
己巳の日というと、どうしても金運ばかりが注目されます。
しかし今日の暦をすべて重ねて読むと、もっと面白い構造が見えてきます。
十二直は「納」。
何かをどんどん外へ広げるよりも、これまで得てきたものを自分の中へ収め、使える力に変える日です。
そこへ七赤金星。七赤は「喜び」「言葉」「交流」「芸術」「食」「金銭」を象徴します。
そして二十八宿の「房」は、育つこと、増えること、豊かさが広がることと相性のよい宿。
つまり今日は、
お金だけではなく、言葉、才能、人脈、経験、知恵、喜びまで含めて「自分の財産にする」という運気です。
さらに処暑と綿柎開。
夏の勢い一辺倒だった世界が少し静まり、綿の実が自然にほころぶように、これまで内側で育ってきたものが姿を現し始めます。
ですから今日は、無理やり成功をつかみにいく必要はありません。
むしろ、「自分はすでに何を持っているだろう」と振り返ってみる。
そこに今日の開運の入口があります。
そして興味深いのが「不成就日」。
吉日が多いのに不成就日が入るため、一見すると矛盾しているように見えます。
しかし私は、今日の不成就日を「停止」ではなく、“焦って完成させるな”という調整装置として読みたいと思います。
今日すべてを完成させなくてもいい。
新しいものを大きく打ち上げるより、
今あるものを磨く。
整える。
受け取る。
仲間と共有する。
このほうが暦の流れに合っています。
易の流れも「雷水解」から「地水師」。
「解」は、絡まっていたものがほどける卦。そして「師」は、ひとりではなく、人と力を合わせて進む卦です。
今日の運はまさに、解放 → 再編成 → 共に進むという流れ。
一人で頑張り抜く時代から、ご縁や協力を力に変えて天へ昇る段階へ移っていく日なのです。
旭日昇天とは、一人の力だけで天へ駆け上がることではありません。
目に見える人。
目に見えないご縁。
積み重ねてきた経験。
助けてくれた言葉。
失敗さえも含めて、多くの力を足場に変えながら昇っていくこと。
今日は、そのことを思い出す日なのだと思います。

🌞 今日の過ごし方ヒント
今日は「増やす」意識を持ってみてください。
ただし、物を増やすという意味ではありません。
未来に残るものを増やす。
たとえば1000円を衝動的に使う前に、
「これは今日だけの満足なのか。未来の自分を少し豊かにしてくれるのか」と考えてみる。
お金だけではありません。
知識を一つ増やす。
良い言葉を一つ覚える。
人との信頼を一つ深める。
自分の作品を一つ仕上げる。
身体が喜ぶ習慣を一つ増やす。
今日のキーワードである、
「使うよりも増やす」とは、我慢して貯め込むことではなく、今日の行動を未来の資産に変えることです。
もう一つ意識したいのが、「移動距離は生き方の軌跡を示す指標」という視点。
今日はほんの少し、いつもの場所から動いてみるのもよいでしょう。
一駅歩く。
知らない道へ入る。
会いたかった人に会いに行く。
神社へ足を延ばす。
動いた距離そのものより、「私はどこへ向かっているのか」を身体に問いかけてみてください。
そして今日いちばん大切なのは、一人で全部やろうとしないこと。
雷水解から地水師へ向かう今日は、困難がほどけたあとに、仲間と新しい局面へ向かう日です。
相談する。
頼る。
教えてもらう。
一緒に考える。
誰かを助ける。
こうした小さな共同作業が、想像以上に大きな運を運んできます。
恋愛でも同じです。
問題を「どちらが悪いか」にしない。
「二人ならどう乗り越えられるか」という問いへ変えてみる。
友情も同じ。今ある関係を大切にしながら、新しい環境では新しいご縁にも心を開く。
今日の七赤金星は、人と笑い合った瞬間から運が動き始める星です。

🔮 本日の和楽神

解福結縁の神(かいふくけつえんのかみ)
属性:土 × 金 × 水
(己巳 × 七赤金星 × 雷水解の気)
役割
絡まっていた問題をほどき、そこから生まれた余白へ、新しい福とご縁を結び直す神。
この神の働き
・行き詰まっていたことに出口を見つける
・自分一人で背負っていた荷物を軽くする
・才能を「自分だけのもの」から「人に届く価値」へ変える
・必要な人と必要な人を結びつける
・お金や喜びを一時的なものではなく、未来の豊かさへ育てる
👉 ほどいているようで、実は結び直している
今日は「切る日」ではありません。
不要な絡まりだけを解き、本当に大切なものとは、もう一度きれいに結び直す日。
処暑とは、夏が終わることではなく、秋へ渡る境目です。
雷水解も同じ。問題が解決したら終わりではありません。
その先に、「では、これから誰と、何を育てていくのか」という新しい物語が始まります。
神からの問い
「あなたはこれから、誰とならもっと遠くまで行けそうですか?」
一言メッセージ
ほどけた場所には、空白が生まれます。
その空白を恐れないでください。
そこは次の福が入ってくる場所です。
🍽 開運フード
今日のご利益フードは、鰯(いわし)がおすすめです。
鰯は群れで泳ぐ魚。
今日の「地水師」が示す、仲間・協力・集団の力とも非常に象徴的に重なります。
一匹では小さな魚でも、群れれば大きな流れを作る。
今日の運そのものです。
生姜煮、塩焼き、梅煮など、シンプルにいただくのがよいでしょう。
そして処暑らしく、さっぱりとした冷やしうどん+生姜+ねぎもおすすめ。
夏の疲れをいたわりながら、秋へ身体を切り替えていく一皿です。
🧿 開運グッズ
今日は、小さな財布・貯金箱・通帳ケースなど、「豊かさを収めるもの」が吉。
十二直「納」と己巳の日にぴったりです。
さらに「綿柎開」にちなみ、コットンやリネンのハンカチもおすすめ。
天然素材のやわらかな感触は、夏から秋へ移る気を穏やかに整えてくれます。
色なら、白・アイボリー・淡い金色が今日の気と合わせやすいでしょう。
✨まとめ
今日は、「もう、ずっと苦しまなくていい」という暦です。
雷水解。絡まっていたものがほどけていく。
処暑。厳しい暑さが峠を越える。
綿柎開。閉じていた実が、自然に開く。
十二直「納」。そこで得たものを、きちんと自分の力として収める。
そして地水師。今度は一人ではなく、誰かと力を合わせて次の道へ向かう。
すべてが一本につながっています。
今日、何か一つ問題が軽くなったなら、すぐ次の問題を探さないでください。
まず、「ここまで来た自分」を受け取る。
そして周りを見渡してください。
あなたを応援してくれる人。
あなたの言葉を待っている人。
あなたの才能を必要としている人。
まだ出会っていない仲間。
そのすべてが、これからあなたが天高く昇っていくための力になっていきます。
旭日昇天。今日は、力ずくで駆け上がる日ではありません。
ほどけるものをほどき、受け取るものを受け取り、
結ぶべき人と結び、未来に残る豊かさを一つ増やす。
そうすれば気づかないうちに、昨日より少し高い場所へ立っています。
今日必要なのは、もっと頑張ることではありません。
「もう一人でやらなくていい」と知ることです。
そこから、次の希望が始まります。

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その日の暦をもとに作られた、読むだけで運がよくなる物語🏔️🌊
『金の蛇と、ひとりでは登れない山』
むかしむかし、朝になるたび、山のてっぺんだけが金色に輝く、不思議な国がありました。
その山は「天つ山」と呼ばれていました。
昔から、こんな言い伝えがありました。
「天つ山の頂に立った者には、ほんとうに願っていたものが与えられる」
お金を願う者には豊かさが。
愛を願う者には良縁が。
道を見失った者には、新しい道が。
けれども、その山はたいそう険しく、頂まで登れた者はほとんどいませんでした。
その山のふもとに、スズという娘が暮らしていました。
スズには、叶えたい願いがありました。
けれど、それが何なのか、自分でもうまく言葉にできませんでした。
ただ、「ここではない、どこかへ行きたい」そう思っていました。
だからスズは、毎朝ひとりで山を登りました。
転んでも、「大丈夫です」
道に迷っても、「大丈夫です」
重たい荷物を背負っていても、「自分のことですから」
そう言って、誰の手も借りませんでした。

ある日のこと。
とうとうスズは、大きな岩の前で動けなくなりました。
押しても動きません。
引いても動きません。
回り道もありません。
それでもスズは岩に両手を当てました。
「もっと頑張れば……」
すると、「まだ、頑張るのですか?」
足元から声がしました。
見ると、一匹の小さな蛇がいました。
土のようなやわらかな色をしているのに、朝日を浴びると鱗の一枚一枚が金色に光りました。
「わたしは己巳の蛇です」
蛇は言いました。
「土は育てます。巳は姿を変えます。だからわたしは、古くなったものを土へ返し、
そこから新しい豊かさを育てる役目をしています」
スズは困った顔をしました。
「でも、私は何も捨てられません。全部必要なものです」

蛇は、スズの背負っていた大きな袋を尾でつつきました。
「では、中を見てみましょう」
袋から最初に出てきたのは、「人に迷惑をかけてはいけない」という石でした。
次に、「弱いところを見せてはいけない」という鉄の板。
その次には、「私より大変な人がいる」という重たい壺。
そして袋の底から、「いつか認められなければならない」という、とても大きな鎖が出てきました。
スズは黙ってしまいました。
蛇が尋ねました。
「これを全部、頂上まで持っていくのですか?」
「だって……ずっと持ってきたものだから」
すると蛇は、少し笑いました。
「蛇はね、昔の皮に恩があっても、脱いだ皮を背負って歩いたりはしませんよ」
スズは思わず吹き出しました。
その瞬間です。
ちりん。
どこからか鈴の音が聞こえました。
岩の向こうから、七人の旅人が現れたのです。
ひとりは歌う人。
ひとりは料理をする人。
ひとりは道を知る人。
ひとりは人を笑わせる人。
ひとりは商いの上手な人。
ひとりは傷の手当てができる人。
そして最後のひとりは、特別な技を何も持っていませんでした。
けれど、その人は誰より上手に、人の話を聞くことができました。
七人はスズに尋ねました。
「困っているの?」
いつものスズなら、「大丈夫です」と答えたでしょう。
ところが今日は、なぜか違う言葉が出ました。
「……助けてもらえますか?」
その途端、ちりん。
七人の腰につけられた鈴が、一斉に鳴りました。
これが七赤の鈴でした。
喜び。言葉。笑い。交流。芸事。豊かさ。そして、ご縁。
七赤金星の宝は、一人で抱えていても十分には輝きません。
人と人との間に生まれたとき、初めて大きな福になるのです。
七人は岩の前に並びました。
「せーの!」
八人で押すと、あれほど動かなかった岩が、ごろり。

たった一度で動きました。
スズは呆然としました。
「昨日まで、あんなに頑張っても動かなかったのに……」
金の蛇が言いました。
「それが『解』です」
「かい?」
「絡まっていたものが、ほどけることです。でもね、解けたあとが大切なのですよ」
岩の向こうには、新しい道がありました。
ところが今度は、一人では渡れないほど大きな谷が待っていました。
スズは蛇を見ました。
蛇はうなずきました。
「ここからは『師』です」
「し?」
「人が力を合わせるということです」
道を知る人が、渡れそうな場所を探しました。
商いの上手な人が、村から縄を調達しました。
料理の上手な人が、みんなに食事を作りました。
傷の手当てができる人は、足を痛めた旅人を休ませました。
歌う人は、怖がるみんなのために歌いました。
人を笑わせる人は、緊張しているみんなを笑わせました。
そして話を聞く人は、
「怖いね」
「でも、一緒に渡ろう」
と、一人一人に声をかけました。
スズも働きました。
自分だけが助けてもらうのではありません。
縄を結び、荷物を運び、疲れた人の手を取りました。
そうして八人は、谷を越えました。

不思議なことに、人を助けるたび、スズの荷物は軽くなりました。
そして誰かに助けてもらうたび、胸の奥が豊かになりました。
「変ですね」
スズが言いました。
「人に渡しているのに、減らない」
蛇は答えました。
「それが本当の豊かさです」
そして、こう続けました。
「お金も、才能も、言葉も、ご縁も同じです。ただ抱え込むだけでは、蔵の中で眠ってしまう。
誰かの役に立ったとき、福は巡り始めるのです」
やがて、一行は頂上近くまで来ました。
ところが最後に、長い長い石段が現れました。
その頃には、みんな疲れ切っていました。
スズも座り込みました。
「もう歩けません……」
すると七人も座りました。
「じゃあ、少し休もう」
誰も、「頑張れ」とは言いませんでした。
そのときスズは初めて気づきました。
休んでもいい。
助けてもらってもいい。
遅れてもいい。
それでも、道はなくならない。
スズの目から涙がこぼれました。
金の蛇が静かに言いました。
「もう、ずっと苦しまなくていいのですよ」
その言葉を聞いた瞬間、東の空が明るくなりました。
朝日です。
黄金色の光が山を越え、谷を越え、八人を包み込みました。
すると、誰かが立ち上がりました。
「行こうか」
「うん」
「あと少しだよ」
「一緒なら行ける」
一段。また一段。
誰かが疲れれば、誰かが手を貸しました。
誰かが怖くなれば、誰かが笑わせました。
誰かが黙れば、誰かが待ちました。
そうしてついに、八人は天つ山の頂へたどり着きました。
ちょうどその瞬間、太陽が完全に山の上へ昇りました。
旭日昇天。空も、山も、人々の顔も、すべてが金色になりました。
スズは思い出しました。
この山へ来た者には、「ほんとうに願っていたもの」が与えられる。
スズは空を見上げました。
「私が欲しかったものって、何だったんだろう」
すると七つの鈴が、ちりん。と鳴りました。
スズは、ようやくわかりました。
成功ではありませんでした。
誰より高いところへ行くことでもありませんでした。
たくさんのお金でもありませんでした。
「私は一人ではない」と思える場所。
それが、スズがずっと探していたものでした。
すると金の蛇が、スズの前で静かに古い皮を脱ぎました。
中から現れた身体は、朝日のような金色に輝いていました。
「これが己巳の教えです」
蛇は言いました。
「豊かになるとは、たくさん持つことだけではありません。もう必要のないものを脱ぎ、受け取れる自分になることです」
そして七人の鈴が、もう一度鳴りました。
「これが七赤の教えです。喜びは分けるほど増える。言葉は届けるほど力になる。才能は誰かを喜ばせたとき宝になる。
そしてご縁は、一人では行けなかった場所へ、あなたを連れていってくれるのです」
スズは山の下を見ました。
昨日まで自分が苦しみながら歩いてきた道が、朝日に照らされ、一本の金色の道になっていました。
無駄な道など、ひとつもありませんでした。
転んだ場所も。
迷った場所も。
泣いた場所も。
助けてもらった場所も。
全部が、ここへ来るための道でした。
スズは七人に言いました。
「帰りも、一緒に歩いてくれますか?」
七人は笑いました。
「もちろん」
そのとき、天つ山いっぱいに七つの鈴が鳴り響いたそうです。
ちりん。ちりん。
その音を聞いた人は、なぜだか少しだけ、肩の力が抜けるのだといいます。
そして心のどこかで、こんな声が聞こえるのだそうです。
「もう一人で登らなくていいよ」
山の向こうでは、今日も新しい朝日が昇っています。

🐍 この物語に込めた開運の意味
己巳――「持つ豊かさ」から「巡る豊かさ」へ
「己」は、田畑のように育て、受け止める陰の土。「巳」は、脱皮を繰り返す蛇の姿と重なり、変化・再生を連想させます。物語では、スズが古い荷物を下ろし、助けや豊かさを受け取れる人へ変わっていく姿に重ねました。
己巳の日に意識したいのは、
「もっと手に入れなければ」ではなく、「すでにあるものをどう育て、どう生かすか」という視点です。
七赤金星――人との間で福を増やす
七赤金星は、喜び・会話・社交・飲食・芸事・金銭などと縁の深い星。
物語の「七人の旅人」と「七つの鈴」は、その七赤の世界を象徴しています。
特に大切なのは、才能は、自分の中にあるだけではまだ原石だということ。
歌う人。
料理する人。
笑わせる人。
話を聞く人。
それぞれ違っていい。
誰かを喜ばせた瞬間、その才能は「福」に変わります。
雷水解 → 地水師――ほどいた先では、人と進む
前半で巨大な岩が動く場面が「雷水解」。
長く抱えていた問題や緊張がほどけ、出口が見えてくる姿です。
しかし、そこで物語は終わりません。
岩の先に待っていた谷が「地水師」。
次の段階では、一人の能力ではなく、異なる力を持つ人たちが協力することが必要になります。
だから今日の開運は、「解決すること」よりも、「解決したあと、誰と進むか」にあります。
処暑・綿柎開・十二直「納」――開いた実を受け取る
暑さが峠を越える処暑。
綿の実が開き始める綿柎開。
そして、得たものを内へ収める「納」。
頑張り続けることだけが成長ではありません。
実ったものを見つけ、「私はここまで来た」と受け取ることも成長です。

🌅 この物語が今日あなたに伝えていること
もし今、「もっと頑張らなければ」と思っているなら、一度だけ周りを見てみてください。
あなたには、あなたの言葉を待っている人がいるかもしれません。
あなたを助けたいと思っている人がいるかもしれません。
そして、まだ出会っていない仲間もいます。
旭日昇天とは、一人で天まで駆け上がることではありません。
誰かの手を借り、自分も誰かに手を差し出し、
それぞれの力が重なったとき、昨日までは越えられなかった山を越えていく。
だから今日、ひとつだけ覚えておいてください。
助けてもらうことも、開運です。
もう一人で登らなくていい。
そこから、あなたの次の希望が始まります。

ブログの紹介です
ココナラ『青春心理物語』 https://coconala.com/blogs/2568710
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